- トップ
- 企業・教材・サービス
- アジラ、秋田工業高等専門学校生がAI行動認識技術を体験
2022年11月7日
アジラ、秋田工業高等専門学校生がAI行動認識技術を体験
施設向け AI 警備システム「アジラ」を提供するアジラは17 日に、秋田工業高等専門学校
創造システム工学科電気・電子・情報系の学生 34 名による職場見学を受け入れる。
同社CTOの若狭 政啓氏は同校出身で、同校から「東京の AI 企業の職場を実際に見
学させて欲しい」との要望を受け実施するもので、当日はベトナムにあるアジラの開発拠点もオンラインで繋ぐ。
日本の AI 産業の未来を担う可能性のある学生たちが東京都町田市の本社において、グローバルなコミュニケーションの中で世界屈指の AI 行動認識技術を研究開発する環境を体験する機会となる。同社では学生に今後のキャリアとしてスタートアップという選択肢を視野に入れてもらうことも目的としている。
当日は会社紹介及び行動認識技術紹介、プロダクトデモ、キャリアに関するパネルディスカッション「高専卒業生のキャリアとは? 」「日本人が海外で働くキャリアとは?」「海外出身者が日本で働くキャリアとは?」について語る。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、宿毛市で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)を実施(2026年3月18日)
- 学童保育、退所時期は「小3」が最多で最大の理由は「子どもが行きたがらなくなった」=放課後NPOアフタースクール調べ=(2026年3月18日)
- コンプライアンス教育の実態、効果が出ない理由「受講が目的化」62.8% =リスキル調べ=(2026年3月18日)
- AIで自分だけの折り紙をデザイン、 豊洲で「うさプロオンライン」を活用したワークショップ開催(2026年3月18日)
- オンライン・オルタナティブスクール「aini school」、不登校の子どもが社会復帰へ向かうプロセス発表(2026年3月18日)
- オンライン塾、保護者の81.7%が「決め手は送迎不要」 =イード調べ=(2026年3月18日)
- ママ友の付き合いでストレスを感じたことのある人は75.0% =AZWAY調べ=(2026年3月18日)
- 北陸大学、人文学とデジタル技術を学ぶ「メディア情報学科」4月に新設(2026年3月18日)
- eboard、不登校支援において先進的な取り組みを行う14自治体を対象に調査した「行政・教育関係者向け報告書」を公開(2026年3月18日)
- 追手門学院大学、学生の99%がDLしている「OIDAIアプリ」の満足度が96%を達成(2026年3月18日)













