- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、「JLPT N1-2対策 言葉の言い換え(ベトナム語版)」eラーニング10コース発売
2022年11月25日
シュビキ、「JLPT N1-2対策 言葉の言い換え(ベトナム語版)」eラーニング10コース発売
シュビキは22日、eラーニングコース「JLPT N1-2対策 言葉の言い換え(ベトナム語版)」10コースを発売した。
JLPT(日本語能力試験)の2022年第2回試験が12月4日に行われる予定。コロナ禍で、海外での試験実施が中止された時期もあったが、近年では現地試験も徐々に再開されている。
近年の日本は、世界の中で就労国としての魅力が低下していると言われているものの、
外国人労働者数は上昇傾向にあり、今後、観光業や飲食業などが活況を取り戻すに伴い
その数はさらに増えるものと考えられる。
こうした就職の際、日本語レベルを測る基準として広く使われているのがJLPTであり、学習ニーズも高まっているという。
同作は、こうしたニーズを背景に開発されたもので、JLPTのスコアアップを狙ってN2・N1のレベルごとに、本試験を模したスタイルで学習できる。
単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、高校生・大学生等対象「統計データ分析コンペティション 2026」を開催(2026年3月23日)
- 子どもの初スマホ、約6割の家庭が「中学1年生までに」と回答 =JCOM調べ=(2026年3月23日)
- Polimill、和歌山県かつらぎ町の職員対象に自治体向け生成AI「QommonsAI」活用研修を実施(2026年3月23日)
- 企業教育研究会、小学生向け生成AI講座「生成AIってなんだろう?」の教材パッケージを全国配布開始(2026年3月23日)
- 名城大学、NVIDIAと産学連携協定を締結(2026年3月23日)
- ニーズウェル、山口大学の経費精算業務におけるDX推進を支援(2026年3月23日)
- 京都橘大学、4月開設の工学部ロボティクス学科教員に「aibo」の開発者・倉田宜典氏が就任(2026年3月23日)
- 介護美容研究所、ケアビューティストがAI活用を学ぶ「生成AI活用講座」4月開始(2026年3月23日)
- 日本AIスキル認定協会、日本初のAI資格「バイブコーディング検定」提供開始(2026年3月23日)
- 小・中学生向けプログラミング教室「CodeCampKIDS」、全国の教室で受講生募集中(2026年3月23日)












