- トップ
- 企業・教材・サービス
- デジタル教材「すらたん」、スピーキングテストの模擬試験問題を全4回分追加
2023年11月14日
デジタル教材「すらたん」、スピーキングテストの模擬試験問題を全4回分追加
デジタル・ナレッジは13日、同社の学習塾向けデジタル英語教材「すらたん」の東京都英語スピーキングテストの模擬試験問題に、新たに全4回分の問題を追加したと発表した。
「すらたん」は、高校入試の過去問題6年分や教科書準拠のリスニング教材、英検対策問題など、多くの教材を取り扱っており、また、面倒なアプリのインストールも不要で、これ1つで簡単に学習ができる。
ChatGPTによる判定機能を搭載しており、音声・発音の判定に加え、自分の意見を述べる問題では、問題に対して齟齬のない回答かどうか判定する。スマホ、タブレット、PCでの受講に対応。面倒なアプリのインストールも不要で、普段使っている端末ですぐに始められる。
端末1つで学習でき、学習塾でも自宅でもちょっとした空き時間を使って練習できる。生徒が自立的に練習できるICT教材で、講師の手間をかけずに効率的に実施できる。また、11月中は「すらたん」を無料で利用できるキャンペーンも実施中。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











