2024年2月9日
TANZAM、オンラインセミナーで「アプリを使った単語学習法」を解説
TANZAMは、同社の取締役が、IDP Education社が2月28日に開催する無料オンラインセミナーに講師として登壇し、「もう苦痛ではなくなる!アプリを使った単語学習法」のテーマで効果的な単語学習方法について解説する。
IDP Education 社は、全世界での年間受験者数が400万人を超える、グローバルな英語4技能試験「IELTS」(アイエルツ)を運営。
IELTSは、IDP:IELTS Australia、British CouncilとCambridge Assessment Englishが共同所有している国際的な英語試験で、英語圏での学習への活用のほか、働く人々の言語能力を評価するように設計。
言語評価で最高の国際基準を満たした英語4技能試験として、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド、イギリス、アメリカを含む多くの国で1万2000以上の大学や雇用主に認められている。
セミナー開催概要
開催日時:2月28日(水)20:00~21:00
開催方法:Zoomによるウェビナー形式
対象:
・IELTS受験予定の学生・社会人
・単語を覚えるのに苦労している人
・英語学習者で語彙力を強化したい人
・海外留学や国際的なキャリアを目指す人
講師:「TANZAM」取締役ウ・メンシャン(Mengshan WU)氏
主な内容:
・IELTSスコア別に必要な単語量・求められる単語習得度
・おすすめの単語アプリ「TANZAM」と使い方
参加費:無料
参加特典:TANZAM「Pro年間プラン」が20%OFFなど
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











