- トップ
- 企業・教材・サービス
- 河合塾、対話型講座「みらい探究プログラム(K-SHIP)」をオンライン開催
2024年2月19日
河合塾、対話型講座「みらい探究プログラム(K-SHIP)」をオンライン開催
河合塾は、新中学3年生、新高校1~3年生を対象とした対話型講座「みらい探究プログラム(K-SHIP)」を3月10日からオンラインで開催する。
昨年日本で開催され話題になった「数学オリンピック」から見る現代数学など、教科学習・探究学習・進路をテーマにした多彩な11講座を開講。
これまで好評だった「メタバース空間」を利用する講座は3月31日に。「メタバースで学ぶ現代文の読み方」「学び方を学ぶ-やる気と学習計画」「大学生に聞いてみよう」の3講座を開催する。
「大学生に聞いてみよう」は、3部構成で「大学入試を見据えた1年間の過ごし方」「高校生活をどう過ごすか?部活動・授業・文理選択」「進路をどう選ぶか?志望校をどう決めるか?」について、東大をはじめ難関大学の学生がファシリテーターとして参加。学習を進めるうえでの悩みや進路の選び方について、ファシリテーターや全国の受講生と共有しながら、解決法を見出すという。
2024年春「みらい探究プログラム」概要
開催日時:3月10日(日)~
開催形式:Zoomあるいはメタバースによる Web授業・自宅で受講
料金:講座によって異なる。(無料~3000円程度)
関連URL
最新ニュース
- Polimill、宿毛市で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)を実施(2026年3月18日)
- 学童保育、退所時期は「小3」が最多で最大の理由は「子どもが行きたがらなくなった」=放課後NPOアフタースクール調べ=(2026年3月18日)
- コンプライアンス教育の実態、効果が出ない理由「受講が目的化」62.8% =リスキル調べ=(2026年3月18日)
- AIで自分だけの折り紙をデザイン、 豊洲で「うさプロオンライン」を活用したワークショップ開催(2026年3月18日)
- オンライン・オルタナティブスクール「aini school」、不登校の子どもが社会復帰へ向かうプロセス発表(2026年3月18日)
- オンライン塾、保護者の81.7%が「決め手は送迎不要」 =イード調べ=(2026年3月18日)
- ママ友の付き合いでストレスを感じたことのある人は75.0% =AZWAY調べ=(2026年3月18日)
- 北陸大学、人文学とデジタル技術を学ぶ「メディア情報学科」4月に新設(2026年3月18日)
- eboard、不登校支援において先進的な取り組みを行う14自治体を対象に調査した「行政・教育関係者向け報告書」を公開(2026年3月18日)
- 追手門学院大学、学生の99%がDLしている「OIDAIアプリ」の満足度が96%を達成(2026年3月18日)












