- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学研、電車キッズが楽しく学べる『あいうえお・ABC でんしゃタブレット』リニューアル
2024年3月11日
学研、電車キッズが楽しく学べる『あいうえお・ABC でんしゃタブレット』リニューアル
学研ホールディングスのグループ会社Gakkenは7日、音の出る知育絵本 改訂版『あいうえお・ABC でんしゃタブレット』を発売した。価格は3520円(税込)。
2020年に発刊され、その後累計発行部数が5万部となった『あいうえお・ABC でんしゃタブレット』は、ボタンを押してひらがなや数字、英語を音で学んだり、電車にまつわる音やアナウンスが楽しめたりする商品。このたび最新の内容となってリニューアル発売された。
「ことばあそびモード」では鉄道芸人の中川家・礼二さんのおもしろ言葉遊びが46種楽しめるほか、礼二さんの車掌モノマネが聞ける車内アナウンスも収録されている。また、電車の形のタブレットとおけいこ冊子がセットになっており、おけいこ冊子には、ひらがな表がついた「あいうえお でんしゃずかん」や、英語にまつわる単語を紹介した「アルファベット表」、「でんしゃクイズ」など、電車にちなんだ内容がたっぷりで、勉強と一緒に電車の知識がさらに広がる。改訂版ではタブレットの音声や冊子の内容が、一部現行車両にアップデートされている。2歳~6歳以上まで楽しめる。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.260 惺山高等学校 髙山 篤 先生(後編)を公開(2026年3月16日)
- 「小1の壁」、保護者の31.4%が「想像より大変だった」と回答=feileB調べ=(2026年3月16日)
- 幼児のスマホやタブレットの使用頻度 平均は3.7日/週、「ほぼ毎日使っている」は36% =学研教育総合研究所調べ=(2026年3月16日)
- 東京工科大学、「養老孟司氏」と「AI養老先生」が客員教授に就任(2026年3月16日)
- 日本英語検定協会、宇都宮大学とAI英語学習×4技能評価による大学英語教育高度化プロジェクトを始動(2026年3月16日)
- マイナビ、東京都立日比谷高の学内団体「NOVINK」と共同でキャリアイベントを実施(2026年3月16日)
- 武蔵野大学、アントレプレナーシップ教育の「最前線レポート」を公開(2026年3月16日)
- 日本女子大学、大学改革の現在地がわかる新スペシャルサイトを公開(2026年3月16日)
- みんなのコード、地域の子どもの創造的な居場所を支える「NPO法人 LoCoBridge」を設立(2026年3月16日)
- 埼玉県公立学校教員採用選考試験(令和8年度実施)の要項と採用案内を公開・OL説明会開催(2026年3月16日)












