- トップ
- 企業・教材・サービス
- CODEGYM、校務サポートの「スタディポケット for TEACHER」、個人利用プランの提供開始
2024年3月27日
CODEGYM、校務サポートの「スタディポケット for TEACHER」、個人利用プランの提供開始
CODEGYMは25日、教職員の「校務」サポートに特化した生成AIクラウドサービス「スタディポケット for TEACHER」の「個人利用プラン」の提供を開始した。
「組織の一式導入には時間がかかる」という現場の声もあり、当面の経過措置として、個人利用プランを提供開始。月額1980円(税込)で GPT-4 を含む同サービスの全機能が使える。
「スタディポケット for TEACHER」は、学校教員の校務DX、働き方改革・負担軽減をめざすクラウドサービスとして2024年3月初旬に公開した。
個人利用プランの主な特徴
月額1980円(税込)のサブスクリプション
GPT-4 が使い放題
“校務” に特化した50種類以上の豊富な逆引きモードなど、すべての機能が利用可能
インボイス制度に対応した請求書発行、経費申請が可能
友人の紹介制度あり
一定回数のトライアル(体験利用)のあとに続けるか選択可能
1カ月単位で、いつでも中途解約が可能
関連URL
CODEGYM
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











