2024年4月3日
「第2回ジュニアMBA検定」9月7日・8日オンライン開催
やさしいビジネスラボは、日本MBA連盟と共催で、「第2回ジュニアMBA検定」を9月7日と8日にオンライン開催すると発表した。
「ジュニアMBA検定」は、経営学の大学院を卒業するともらえる学位「MBA(経営学修士)」の科目の中から厳選された項目についてジュニア向けにアレンジした、やさしいビジネスラボが運営する「やさしいビジネススクール」のオリジナル検定。
2023年12月2日・3日に実施した「第1回ジュニアMBA検定」では、中学・高校生をメインに、小学4年生から大人まで幅広い年齢の35名が検定を受験し好評を得たという。
「ジュニアMBA検定」に合格することで、ビジネス・マーケティング・お金に関する知識、「ビジネスを始める&アイデアを形にする」ための基本的な考え方、リーダーシップや組織・チームに関する基本的な考え方、ロジカルに考えるための基本的思考法などが身につけられる。
「ジュニアMBA検定」の問題は、書籍『自分で考える力が身につく!13歳からのMBA』から出題される。現在、「ジュニアMBA検定」申込特典として、キャンペーンコード「B8331201」を入力して申込むと同書籍がプレゼントされるキャンペーンを実施している。申込期限は9月5日まで。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]新年度スペシャル を公開(2026年4月6日)
- 小中学生の95%以上がAI利用経験あり =「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月6日)
- 新小学1年生「将来就きたい職業」と親が「就かせたい職業」のギャップ =クラレ調べ=(2026年4月6日)
- 経済的に困難な子育て世帯の中高入学、過去最多の8割以上が「制服代の準備が難しい」と回答=セーブ・ザ・チルドレン調べ=(2026年4月6日)
- リスログ、「ITスクールカオスマップ2026年版」を公開(2026年4月6日)
- オーディーエス、鳥取県教委からGIGAスクール運営支援センター業務一式を受託(2026年4月6日)
- AI Samurai、文科省「アントレプレナーシップ教育アワード2026」で「発明寺子屋」導入校が受賞(2026年4月6日)
- monoDuki、DXハイスクール認定校の鹿児島県立市来農芸高等学校へ伴走型支援を実施(2026年4月6日)
- ミラボ、奈良県明日香村で子育て支援のオンライン予約「mila-e 予約」提供開始(2026年4月6日)
- 東京家政大学とコドモン、産学連携協定締結で保育ICT実践教育を開始(2026年4月6日)











