- トップ
- 企業・教材・サービス
- カンゼン、目標を立てて、行動を起こす達人になろう『こども目標達成教室』発売
2024年5月27日
カンゼン、目標を立てて、行動を起こす達人になろう『こども目標達成教室』発売
カンゼンは23日、「こどもシリーズ」最新刊「こども目標達成教室 夢をかなえるために何が必要なのかがわかる本」を発売した。
「目標達成力」は、将来の自分の姿を想像し、なりたい自分を実現するために必要不可欠となる力。
同書は、将来の夢について自分で考え、夢をかなえるためにはどんな目標を設定し、どのように実行していけばいいのかの道筋を自分で考え、ときには人に頼りながら目標を達成する力の大切さ、たのしさを紐解く。
目標の作り方、達成するために必要な考え方、その途上における悩みや挫折にどう対応するのかまで解説している。
定価は1540円(税込)
「こども目標達成教室 夢をかなえるために何が必要なのかがわかる本」
関連URL
最新ニュース
- 小中学生が考えるSNS最大の問題は「ネット犯罪」=「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月27日)
- 東京都、生成AIが子どもたちの学習に急速に浸透 都内公立学校児童・生徒の利用が1年で倍増(2026年4月27日)
- 日本語指導にICT活用が不可欠に、教員の8割超が「ICT有効」と回答=すららネット調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの勉強やる気を引き出す方法、30.8%の保護者が「ご褒美を用意した」と回答=NEXER調べ=(2026年4月27日)
- 企業のリスキリング、人事担当者の88.3%が「政府支援発表後に取り組みが活発化」と回答=イー・コミュニケーションズ調べ=(2026年4月27日)
- 生成AI時代でも約8割以上の人「英語学習は必要」、約7割以上の人”AI英語”に不安 =IIBC調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの金融教育、子育て世代の98%が「必要」と回答=日本のこどもの生き抜く力育成協会調べ=(2026年4月27日)
- 小学1年生の親、布製ランドセルの認知が初めて過半数へ =フットマーク調べ=(2026年4月27日)
- 東京通信大学、2027年4月に新学部「国際東京学部」を新設(2026年4月27日)
- 八ヶ岳農業大学校×東京大学大学院農学生命科学研究科、データ駆動型農業の実証と次世代農業人材の育成(2026年4月27日)












