2024年8月6日
子どもの体験格差解消の事例から学ぶ「企業とNPOの垣根を超えた社会課題解決の最前線」9月開催
みんなのコードは、「子どもの体験格差解消の事例から学ぶ 「企業とNPOの垣根を超えた社会課題解決の最前線」を9月2日に開催する。
みんなのコードでは「誰もがテクノロジーを創造的に楽しむ国にする」をビジョンに掲げ、2015年の団体設立以来、小中高での情報・テクノロジー教育の発展に向け活動してきた。
同イベントでは、子どもの体験格差解消に向けた取り組みや企業とNPOの協業事例を紹介し、トークセッションを行う。イベントを通じて、日本に大きなインパクトをもたらす企業とNPOの協業が生まれることを目指す。
開催概要
開催日時:9月2日(月)16:00~18:00(イベント)/18:30~20:30(交流会)
開催会場:hoops link tokyo [東京都渋谷区宇田川町28-4]
参加費:無料(交流会参加者は2000円)
参加対象(お勧めの人)
・社会貢献やCSRの戦略立案を担当している企業の人
・企業との協業方法を学びたいNPOの人
・子どもの体験格差解消に向けた活動を行うNPO等団体、行政の担当者
申込締切:8月26日(月)18:00
関連URL
最新ニュース
- 小中学生が考えるSNS最大の問題は「ネット犯罪」=「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月27日)
- 東京都、生成AIが子どもたちの学習に急速に浸透 都内公立学校児童・生徒の利用が1年で倍増(2026年4月27日)
- 日本語指導にICT活用が不可欠に、教員の8割超が「ICT有効」と回答=すららネット調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの勉強やる気を引き出す方法、30.8%の保護者が「ご褒美を用意した」と回答=NEXER調べ=(2026年4月27日)
- 企業のリスキリング、人事担当者の88.3%が「政府支援発表後に取り組みが活発化」と回答=イー・コミュニケーションズ調べ=(2026年4月27日)
- 生成AI時代でも約8割以上の人「英語学習は必要」、約7割以上の人”AI英語”に不安 =IIBC調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの金融教育、子育て世代の98%が「必要」と回答=日本のこどもの生き抜く力育成協会調べ=(2026年4月27日)
- 小学1年生の親、布製ランドセルの認知が初めて過半数へ =フットマーク調べ=(2026年4月27日)
- 東京通信大学、2027年4月に新学部「国際東京学部」を新設(2026年4月27日)
- 八ヶ岳農業大学校×東京大学大学院農学生命科学研究科、データ駆動型農業の実証と次世代農業人材の育成(2026年4月27日)












