1. トップ
  2. 企業・教材・サービス
  3. ヴァンガードスミス、小学校高学年に向けた道徳授業用教材をARROWSと共同開発

2024年11月12日

ヴァンガードスミス、小学校高学年に向けた道徳授業用教材をARROWSと共同開発

ヴァンガードスミスは11日、ARROWSと共同で、他者との適切なコミュニケーションについて考える教材を開発、ARROWSが運営する「SENSEIよのなか学」として今月から提供を開始すると発表した。


日常で遭遇しそうなシチュエーションの何気ない一言から始まる擦れ違いを可視化し、言った側と言われた側の視点から描くことで、なぜコミュニケーションエラーが起こってしまったのかを考えてもらう。人によって言葉の受け取り方や感じ方が違うことを理解した上で、他者を思いやる適切なコミュニケーションについて考えるきっかけとすることを目指している。

対象は小学5・6年生。推奨科目は道徳。1コマ45分の授業を提供する。

関連URL

ARROWS

ヴァンガードスミス

自律的な学習者への第一歩に 自己効力感の向上 活用事例多数紹介 すらら 活用事例のご紹介
生成AI時代の情報活用能力と学びのデザインウェビナー 教育委員会x学校xICT支援員で創る「自治体教育プラン」 6/3 wed. 15:00~16:30 参加無料・オンライン開催 途中参加・退室OK 基調講演 東京大学大学院 情報学環 教授 山内 祐平先生
株式会社TENTO

アーカイブ

  • ICT要員派遣はおまかせ!ICTまるごとサポート 詳細はこちら
  • 事例紹介作って掲載します。 ICT教育ニュースの楽々 事例作成サービス