- トップ
- 企業・教材・サービス
- キズキ、「不登校・行き渋りとPTA」についての保護者アンケートを実施中
2024年12月16日
キズキ、「不登校・行き渋りとPTA」についての保護者アンケートを実施中
キズキは、同社が運営するウェブメディア「不登校オンライン」が、子どもが不登校・行き渋りである(であった)保護者を対象に「不登校・行き渋りとPTA」についてのアンケートを12月18日まで実施中。
子どもが不登校・行き渋りの状況にある(あった)保護者から、PTAについての話を聞くことがよくあるという同社。よくある困惑の声は、「子どもが不登校でも、PTAの役員にならなきゃいけないの?」「子どものケアをしたいのに、PTA活動に時間を取られる…」。また、感謝の声として、「PTA活動があるおかげで、子どもと離れて冷静になれる時間を持てた」「PTAの仲間たちに、子どものことを相談できて助かっている」など、さまざまに寄せられるという。
そこで今回、不登校・行き渋りの子どもがいる保護者に向けて、PTAについてのアンケートを実施。
寄せられた率直な声を記事にすることで、不登校の保護者にとってのPTAの在り方、不登校の保護者のPTAとの上手な付き合い方を考えていくきっかけとしたいという。また、寄せられた疑問、不安、感謝の声などは、「PTA側の有識者・専門家」などに見解や対策を聞いていく予定だという。
アンケート概要
回答期限:12月18日(水)24:00
対象:
・現在、子どもが不登校・行き渋りである保護者
・以前、子どもが不登校・行き渋りだった保護者
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










