- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャン、「日本語能力試験3級対策」リリース 7日間無料キャンペーン開催中
2025年1月6日
ネイティブキャン、「日本語能力試験3級対策」リリース 7日間無料キャンペーン開催中
ネイティブキャンプが提供するオンライン日本語会話サービス「Native Camp Japanese」は2日、新たに日本語学習教材「日本語能力試験3級対策(JLPT N3)」をリリースしたと発表した。
Native Camp Japaneseは、いつでもどこでも何度でも日本人講師とのオンライン日本語レッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォーム。
従来の、受講回数に応じた料金体系を採用している日本語学習プラットフォームとは異なり、Native Camp Japaneseは定額制で、24時間365日、予約不要で1日に何度でも受講できるため、そのコストパフォーマンスと利便性の高さで世界中の日本語学習者から支持を得ているという。
今回、新教材「日本語能力試験3級対策(JLPT N3)」をリリースした。
「日本語能力試験(JLPT)」は、日本語を母語としない人々の日本語力を測るための試験であり、2023年には世界92か国で126万人以上が受験している。この試験は、外国人労働者の日本語能力の指標としても広く利用されている。
【日本語能力試験3級対策(JLPT N3)教材の特徴】
・文字/語彙、文法、読解、聴解、それぞれ日本語検定3級の問題形式に基づいた内容になっているため、実践的な学習ができる。
・問題を解くだけではなく、出てくる単語や文法もピックアップされているので、日本語の文章を深く理解する練習ができる。
今回、より多くの人に日本語ネイティブスピーカーによる回数無制限のレッスンを体験してもらえるよう、「7-Day Free Trial」キャンペーンを実施する。
キャンペーン期間中に新規登録した人全員が、7日間無料でNative Camp Japaneseを試すことができる。
関連URL
最新ニュース
- 小学生の通塾は「小4」から急増、2割以上が就学前から教育サービスを利用=塾探しの窓口調べ=(2026年1月14日)
- 高校生のなりたい職業、「国家公務員・地方公務員」が今年も1位 =LINEリサーチ調べ=(2026年1月14日)
- 大学生、気分転換は「1時間に1回」&「15分未満」が最多 =スタディプラス調べ=(2026年1月14日)
- 日本人が英語を「スムーズ」に話せない理由は語彙不足?= EpopSoft調べ=(2026年1月14日)
- 中高生が自分で選んで買うのは「お菓子」と「飲料」=エクスクリエ調べ=(2026年1月14日)
- モノグサ、記憶のプラットフォーム「Monoxer」が鳥取城北高校1年生の英・国語の学力を底上げ(2026年1月14日)
- 成蹊大学、佛教大との連携で在学中に小学校教員免許状を取得可能な新制度を開始(2026年1月14日)
- Blue Planet、プログラミング学習プラットフォーム「Code Planet」を15日正式リリース(2026年1月14日)
- 葛飾区立東金町小学校、教員志望学生向け学校公開「Open Day」2月27日開催(2026年1月14日)
- 大修館書店、「明日からできる アントレプレナーシップ教育の進め方」30日開催(2026年1月14日)











