- トップ
- 企業・教材・サービス
- 外国人向け「Native Camp Japanese」、会員数3000人突破1カ月間無料キャンペーン
2024年8月16日
外国人向け「Native Camp Japanese」、会員数3000人突破1カ月間無料キャンペーン
ネイティブキャンプは15日、オンライン日本語会話サービス「Native Camp Japanese」の会員数が3000名を突破したと発表した。
Native Camp Japaneseは、いつでもどこでも日本語ネイティブスピーカーの日本語講師と、オンラインレッスンが回数無制限で受講できる日本語学習プラットフォーム。今年4月に日本国内外の日本語学習者を対象にスタートした。同アプリは世界48言語に対応し、ユーザーの端末言語に合わせて利用できる。
外国人労働者の増加により企業向け日本語研修の需要が高まっている背景を受け、6月には法人向け日本語研修サービスを開始、さらに7月には、日本語学習が歴史的に浸透している台湾で、台湾版サービスサイトをリリースした。これらのサービス拡大に伴い、会員数が着実に増加し、このたび3000名を突破したという。
それを記念して、期間限定で新規登録者全員を対象に1カ月間無料で体験できる「1-Month Free Trial」キャンペーンを開催する。
関連URL
最新ニュース
- 日本OECD共同研究、「OECD Digital Education Outlook 2026」を開催(2026年4月26日)
- BASE、鹿児島県教育委員会と教育に関する連携協定を締結、EC教育支援を通じたキャリア教育の拡大に(2026年4月24日)
- ラインズ、東京都昭島市が入退室管理システム「安心でんしょばと」導入(2026年4月24日)
- AIを使った勉強・宿題、小中学生の親が抱く不安ランキング =アタム調べ=(2026年4月24日)
- ランドセル、小学生の44.8%が「重い」と感じる =小学館調べ=(2026年4月24日)
- 小学生は本を読まない? 保護者の約7割が「読書が好き」と回答 =塾選ジャーナル調べ=(2026年4月24日)
- スプリックス教育財団、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」実施(2026年4月24日)
- オンライン個別指導、プロ講師の81.0%が「指導の質向上」を実感 =スタディカルテ調べ=(2026年4月24日)
- 宅建合格者の7割超が独学から通信講座へ切り替え =イードが運営するWebメディア『ミツカル学び』によるアンケート調査=(2026年4月24日)
- 兵庫教育大学附属小中学校、文部科学省「研究開発学校」に 次期学習指導要領を先取り(2026年4月24日)












