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2025年1月14日
メガネのZoff、小学校の教職員らを対象に「目の健康」を啓発する出張授業
インターメスティックが運営するメガネブランド「Zoff」(ゾフ)は10日、子どもたちの目の健康をサポートするため、目の仕組みや目の健康について考えるプログラム「メガネのZoff出張授業」を、昨年12月11日に、東京都昭島市立共成小学校で、保護者や教職員を対象に実施したと発表した。
当日は、教職員22人・保護者2人の計24人が授業に参加。「タブレットなどデジタルデバイスの正しい使用方法を伝えて欲しい」という小学校側からの要望などを授業内容に反映し、普段あまり意識をしていない「目」に対して、子どもたちの目を大切に守り、健康を維持することを考えるプログラムを実施した。
また、単に情報を伝えるだけでなく、クイズ形式で目の健康に関する情報を伝えるなどし、参加者からは、「目のことを知らない人もいると思うので様々な保護者や児童にも伝えたいと思った。目を軽く覆うだけで、目の疲れをとることに繋がることも分かった」などの声が寄せられた。
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