- トップ
- 企業・教材・サービス
- メガネのZoff、小学校の教職員らを対象に「目の健康」を啓発する出張授業
2025年1月14日
メガネのZoff、小学校の教職員らを対象に「目の健康」を啓発する出張授業
インターメスティックが運営するメガネブランド「Zoff」(ゾフ)は10日、子どもたちの目の健康をサポートするため、目の仕組みや目の健康について考えるプログラム「メガネのZoff出張授業」を、昨年12月11日に、東京都昭島市立共成小学校で、保護者や教職員を対象に実施したと発表した。
当日は、教職員22人・保護者2人の計24人が授業に参加。「タブレットなどデジタルデバイスの正しい使用方法を伝えて欲しい」という小学校側からの要望などを授業内容に反映し、普段あまり意識をしていない「目」に対して、子どもたちの目を大切に守り、健康を維持することを考えるプログラムを実施した。
また、単に情報を伝えるだけでなく、クイズ形式で目の健康に関する情報を伝えるなどし、参加者からは、「目のことを知らない人もいると思うので様々な保護者や児童にも伝えたいと思った。目を軽く覆うだけで、目の疲れをとることに繋がることも分かった」などの声が寄せられた。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











