- トップ
- 企業・教材・サービス
- アガルート、2026年合格目標「土地家屋調査士試験合格総合講義」リリース
2025年2月4日
アガルート、2026年合格目標「土地家屋調査士試験合格総合講義」リリース
アガルートは1月31日、同社が運営する「アガルートアカデミー」が、2026年度合格目標の土地家屋調査士試験合格総合講義/一発合格カリキュラム/ダブル合格カリキュラムをリリースしたことを発表した。
講師と直接対話できるバーチャル校。土地家屋調査士試験は相対評価の試験であるため、周りの受験生に得点差をつけることが重要となる。そのためには、非常に高い精度の知識と、問題を解ききるためのスピードが求められるという。
同カリキュラムでは、土地家屋調査士試験1位合格の実績を持つ中山講師が、初学者向けに法律知識を噛み砕きながら、一発で合格するためのノウハウやテクニックを伝える。土地家屋調査士試験を知り尽くした講師が作ったテキストと講義で、正確で網羅的な知識を身につけることができる。
関連URL
最新ニュース
- バッファロー、伊勢市立図書館の公衆Wi-Fiサービス「FREESPOT」導入事例を公開(2026年1月30日)
- 教育資金「4割の家庭が不足」の現実、大学入学時の理想額は700~900万円 =塾選ジャーナル調べ=(2026年1月30日)
- 新大学生に必要なアイテム、TOP3は「PC」「勉強道具」「衣類」=Paidy調べ=(2026年1月30日)
- ジンジブ、2026年卒高卒採用の最新動向 採用充足は3割にとどまる 令和の高卒採用難を勝ち抜く戦略とは(2026年1月30日)
- 現役高校生の約3割が「学生時代の友だちは一生友だちだと思わない」 =ワカモノリサーチ調べ=(2026年1月30日)
- WEBデザイン学習者の6割が挫折を経験 挫折時の勉強法は独学が57%で最多 =日本デザイン調べ=(2026年1月30日)
- ブリタニカ・ジャパン、関西国際大学情報学部の高大連携の取り組みに参加(2026年1月30日)
- 北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催(2026年1月30日)
- ベネッセと慶應義塾大学大学院、人材育成に関する連携協力協定を締結(2026年1月30日)
- NIJIN、「不登校を不幸にしない」自治体・企業・教育関係者向けメタバース視察ツアーを2月18日開催(2026年1月30日)











