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2025年3月13日
Z世代著者が描く”AIプログラミング学習探究記” 5刷重版を決定
日経BPは、1月11日発売の『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』の5刷重版を決定した。
同書は、怠け者の大学4年生がChatGPTに出会い、ノリでプログラミングに取り組んだら、教授に褒められ、海外論文が認められ、ソフトウェアエンジニアとして就職するまでのサクセスストーリー。
著者の大塚あみさんがChatGPTに出会ったきっかけは「宿題をサボるため」。しかし、ChatGPTの魅力に取り憑かれた大塚さんは、プログラミングにも使えることを知り、退屈な日常から逃れるために、毎日1本新しいアプリを制作して、Xに投稿するという「#100日チャレンジ」に取り組んだ。
発売前に重版が決まるなど話題の同書は、定価1980円(税込)。
『#100日チャレンジ 毎日連続100本アプリを作ったら人生が変わった』
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