- トップ
- 企業・教材・サービス
- 学研スタディエ、完全1対1のオンライン「個別指導パレット」で春期講習会を開催
2025年3月19日
学研スタディエ、完全1対1のオンライン「個別指導パレット」で春期講習会を開催
学研ホールディングスのグループ会社である学研スタディエは、同社が展開する個別指導パレットが春期講習会を3月24日~4月5日まで開催すると発表した。
個別指導パレットの授業では、完全1対1のオンライン個別指導で、近くに塾がない等、通塾の難しい地域の子どもや日本国外に住んでいる子どもに対しても、一人ひとりに合わせた個別カリキュラムを組み授業を実施している。
1回の授業は50分間で、集中が続きやすいと通っている生徒うや保護者から好評を得ているという。また、子どもの予定に合わせて時間割を作成するため、、例えば「学校行事や部活で遅い時間が希望である」や「習いごとの直前に個別指導を受けたい」などの要望に合わせて日程を調整することが可能。普段通っている塾の講習会に日程の都合で参加できない人が、講習会期間に個別指導パレットを利用するという人もいるという。
春期講習会の無料体験(1回50分間)も実施している。
「春期講習会」概要
開催期間:3月24日(月)~4月5日(土)
開催形式:オンライン
対象:新小学4年生~新高校3年生
費用:子どもの学習状況やスケジュールに合わせて最適なカリキュラムを提案 受講する科目数やコマ数によって料金が変動する
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











