- トップ
- 企業・教材・サービス
- 水ingAM、壬生町水処理センターでVRを用いた小学生の社会科見学を受け入れ
2025年5月29日
水ingAM、壬生町水処理センターでVRを用いた小学生の社会科見学を受け入れ
水ingのグループ会社水ingAMは27日、壬生町水処理センターで、小学生の社会科見学を受け入れたと発表した。
社会科見学は、自分たちが暮らす町の下水処理施設の見学を通じて、地域の子供たちに生活排水がどのような工程で浄化され、河川へ放流されるのかを学んでもらい、生活環境の維持と向上について考えるきっかけをつくることが目的。
VR技術を活用し、普段は入れない施設を見学した児童たちは、VRでの施設見学に興味津々。所員の説明に熱心に頷き、自分の順番が終わった後はすぐさまワークシートにメモを取り、記録に残していたという。
VR体験の他にも、同社社員が企画協力した「顕微鏡を使った微生物観察」「水質実験」「施設(管制室)見学」など、下水道施設の大切さを知ることができる実験やイベントを体験した。
関連URL
最新ニュース
- ブリタニカ・ジャパン、神奈川県と連携 中高生向け「プラスチックごみ問題」に関する学習教材を制作・公開(2026年2月3日)
- 日本漢字能力検定協会、「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」受賞作品決定(2026年2月3日)
- 河合塾、日本航空高校と提携し通信制高校サポート校「日米英語高等学院」を設立(2026年2月3日)
- ベータインテグラル、金融経済プログラム「Beta Investors+」が灘高校に導入(2026年2月3日)
- Nextremer、自社開発の対話型AI「AIミナライ」使って小学校で特別授業実施(2026年2月3日)
- プログラミング教育研究所、「第8回 北区こどもプログラミングコンテスト 作品展示・表彰式」実施(2026年2月3日)
- LoiLo、教育委員会・学校関係者向けオンラインセミナー「Next GIGAを語ろう!2026」第4回を13日開催(2026年2月3日)
- 産業能率大学、大学内におけるデータ蓄積と分析など「2025年度公開FD研修会」26日開催(2026年2月3日)
- 河合塾、中高一貫校生対象 進路選択特別セミナー 21日開催(2026年2月3日)
- 高専人会、高専生と卒業生、教職員向け交流・総会イベント「KOSENJIN SUMMIT 2026」開催(2026年2月3日)












