- トップ
- 企業・教材・サービス
- Socialups、新潟の若者対象IT人材発掘・育成の実践型プログラム・クリエイター募集開始
2025年6月17日
Socialups、新潟の若者対象IT人材発掘・育成の実践型プログラム・クリエイター募集開始
Socialupsは、経済産業省の所管する未踏的な地方の若手人材発掘育成支援事業「AKATSUKIプロジェクト」の交付決定を受け、新潟版未踏的人材育成事業「ETSUZAN」の今年度クリエイター募集を15日に開始した。募集は7月31日まで。
ETSUZAN(越山)は、新潟を対象に実施するIT人材発掘・育成プロジェクト。新潟の企業体により、新潟県内の学生や若手の育成を行う。2023年度に初めて実施されたETSUZANでは、6チーム15名の若手クリエイターが採択され、それぞれがプロジェクトマネージャーの伴走支援を受けながら、プロダクトやサービスの開発に取り組み、ユニークな成果を残した。
応募条件は15歳(高校生以上)~30歳(2025年4月1日時点)で、代表者が新潟県在住・在勤・在学者であること。原則、チーム全員がすべてのプログラムに現地参加できること。6チーム(1チーム1~5名)を募集する。
採択後は、開発時間に対し開発支援金(1チーム最大150万円)を支給する。また、プロジェクトマネージャーによるメンタリングや事務局・メンターによる支援、県内起業家コミュニティとの接点を提供する。
関連URL
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)











