- トップ
- 企業・教材・サービス
- ふるさとチョイス、教育機関やスポーツ教育を支援「エール&レスポンス プロジェクト」開始
2025年7月3日
ふるさとチョイス、教育機関やスポーツ教育を支援「エール&レスポンス プロジェクト」開始
ふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」を運営するトラストバンクは、全国の教育機関やスポーツ教育の現場が抱える地域課題の解決を目指し、新プロジェクト「エール&レスポンス プロジェクト」を今夏から開始する。
エール&レスポンス プロジェクトは、さまざまな個人やグループ、団体をふるさと納税での寄付で応援し、持続可能な応援文化の形成に寄与することを目指したプロジェクト。今年度は教育・スポーツで頑張る子どもや若者に焦点を当て、誰もが身近に応援できる仕組みを提供していく。
第1弾として8月から、応援したい大学へ手軽に寄付できる仕組みを整備するなど、母校応援やスポーツ界への支援をテーマにサイト改修を実施する。
関連URL
最新ニュース
- Polimill、宿毛市で自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修(初級編)を実施(2026年3月18日)
- 学童保育、退所時期は「小3」が最多で最大の理由は「子どもが行きたがらなくなった」=放課後NPOアフタースクール調べ=(2026年3月18日)
- コンプライアンス教育の実態、効果が出ない理由「受講が目的化」62.8% =リスキル調べ=(2026年3月18日)
- AIで自分だけの折り紙をデザイン、 豊洲で「うさプロオンライン」を活用したワークショップ開催(2026年3月18日)
- オンライン・オルタナティブスクール「aini school」、不登校の子どもが社会復帰へ向かうプロセス発表(2026年3月18日)
- オンライン塾、保護者の81.7%が「決め手は送迎不要」 =イード調べ=(2026年3月18日)
- ママ友の付き合いでストレスを感じたことのある人は75.0% =AZWAY調べ=(2026年3月18日)
- 北陸大学、人文学とデジタル技術を学ぶ「メディア情報学科」4月に新設(2026年3月18日)
- eboard、不登校支援において先進的な取り組みを行う14自治体を対象に調査した「行政・教育関係者向け報告書」を公開(2026年3月18日)
- 追手門学院大学、学生の99%がDLしている「OIDAIアプリ」の満足度が96%を達成(2026年3月18日)












