- トップ
- 企業・教材・サービス
- 太陽ホールディングス、「楽しんだもんがち宇宙展」に約8000名が来場
2025年8月21日
太陽ホールディングス、「楽しんだもんがち宇宙展」に約8000名が来場
太陽ホールディングスは、千葉工業大学東京スカイツリータウンキャンパスで、「楽しんだもんがち宇宙展」を、8月1日から8月11日に開催した。会期中の11日間で延べ約8000名が来場した。
同宇宙展では、宇宙を旅するVR体験や展示、ワークショップを通じて宇宙や化学を楽しく学べるコンテンツを用意。「宇宙を旅するVR」と「宇宙をもっと知ろう!(展示ゾーン)」は、千葉工業大学惑星探査研究センター/宇宙・半導体工学科の監修で制作した。
来場者からは、「化学と宇宙の結びつきを知ることができて面白かった」「このようなイベントを通し、夏休みに子どもが楽しみながら宇宙について学び、理系教科に興味を持つきっかけとなってよかった」など、子どもたちの理科離れが問題視されるなか、宇宙を通して理系科目に興味を持つ機会になったことに対し好意的な声が寄せられたという。
関連URL
最新ニュース
- 子どもの学習に不安を感じた場面1位は「テストの点数や成績を見たとき」=NEXER&月刊ポピー調べ=(2026年4月14日)
- オンライン家庭教師、利用世帯の53.7%が塾や通信教育と「併用」=ドリームエデュケーション調べ=(2026年4月14日)
- フルノシステムズ、Wi-Fi7対応アクセントポイントが長野県佐久穂町教委に採用(2026年4月14日)
- ハイレゾ、画像生成AI「PICSOROBAN」を専門学校のカリキュラムで提供(2026年4月14日)
- aicrew、福井県立勝山高校でAIクリエイティブの「出前授業」を実施(2026年4月14日)
- コナミデジタルエンタテインメント、第一学院高等学校に「eスポーツオンラインコース」を開講(2026年4月14日)
- 北海道科学大学、学生・教職員の学内手続き対応に「窓口担当AI 職員」を採用(2026年4月14日)
- JST、「サイエンスアゴラ連携企画」(2026年度)の企画募集を開始(2026年4月14日)
- HDL、CoDrone EDUを活用した「複数ドローン授業〈ドローンショー発想〉」を公開(2026年4月14日)
- プログラミング教室「これからKIDS」、保護者向けプログラミングオンライン解説講座公開(2026年4月14日)











