- トップ
- 企業・教材・サービス
- ワントゥーテン、”社会課題を学べるゲーセン”が現役学生との共創でバージョンアップ
2025年9月16日
ワントゥーテン、”社会課題を学べるゲーセン”が現役学生との共創でバージョンアップ
ワントゥーテンは11日、体験型ゲームイベント「PLAY! FUTARABLE #ジブンで未来を変えるゲーセン」で、体験型コンテンツ設計や空間展示の制作およびプロデュースを行なったと発表した。
同イベントは3月から、KDDIのブランド体験施設「GINZA 456 Created by KDDI」で開催中。8月8日からバージョンアップした体験コンテンツを公開した。ワークショップを開催し、社会課題について現役大学生・大学院生と考えた内容を反映することで、より楽しみながら学べる体験コンテンツとなったという。
イベントはGINZA 456の1階と地下1階を活用した2部構成の展示。展示の導線において、それぞれ「認知・興味喚起」「(写真・動画)撮影誘引」「知る、学ぶ」「体感する、共有する」を役割としてコンテンツおよび空間展示を設計した。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












