- トップ
- 企業・教材・サービス
- ANOBAKA、学生向け生成AIアクセラレーター・プログラム「ANOBAKA U-25 AI Accelerator」始動
2025年11月14日
ANOBAKA、学生向け生成AIアクセラレーター・プログラム「ANOBAKA U-25 AI Accelerator」始動
ANOBAKAは12日、生成AI領域での起業を志す若手起業家・学生(大学生・大学院生、専門学校等)を対象としたアクセラレーター・プログラム「ANOBAKA U-25 AI Accelerator」を発表した。
同プログラムは、東京都を拠点に学生が生成AI分野でスケーラブルな事業に挑戦し、次世代ユニコーン企業の創出につなげることを目的としている。
「ANOBAKA U-25 AI Accelerator」は、次世代のイノベーターである学生が、生成AIを活用して社会課題の解決や新産業の創出に挑戦するためのアクセラレーター・プログラム。
採択時と起業時にそれぞれ50万円の資金提供を行い、最大6カ月間のコワーキングスペース無償利用、AWS/Google Cloudによる技術支援パッケージとメンタリング、月1回の勉強会、月2回のハンズオン支援、ピッチイベントなど、事業立ち上げに必要なリソースを包括的に提供する。
11月から募集を開始し、選考・採択を経て2026年1月よりプログラムを開始予定。勉強会・メンタリング・ピッチイベントを経て、半年間の支援を実施するという。
関連URL
最新ニュース
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)
- THIRD、AtCoderで「THIRD プログラミングコンテスト2026」2月13日~23日開催(2026年1月16日)











