2026年1月6日
TAC、教員採用試験 今からでも間に合う「最速教職教養学習法」10日配信
TACは、教員採用試験セミナー「今からでも間に合う!『最速教職教養学習法』」を1月10日にオンライン配信する。
教採のための総学習時間は「600時間以上」「理想は1年」と言われている。中でも時間を要するのが「教職教養」。「教職教養」は教採の要となる最重要科目であり、筆記試験はもちろんのこと、論文や面接等の人物試験の成否にも大きく影響する科目。
しかし「教職教養」は、範囲も膨大ゆえにひと通りマスターするのに通常は半年以上の時間がかかるが、速修するためのポイントがある。同セミナーでは、そうしたポイントを示しながら、これから学習を始める人でも本試験に間に合うことを伝えていくという。
開催概要
開催日時:1月10日(土)10:00 ~11:00
開催形式:オンライン
関連URL
最新ニュース
- ゲシピ、埼玉県久喜市の小学校で「eスポーツ英会話」実証導入を開始(2026年1月16日)
- 日本の保護者、子どもへの期待に海外と明確な差。大学院進学を望む割合が子の希望を大きく下回る =スプリックス教育財団調べ=(2026年1月16日)
- 「AIが使えるか」よりも「AIを前提に問い、判断し、仕事を再構成できるか」へ =コーナー調べ=(2026年1月16日)
- AIが書きAIが審査する時代、「誰が就活しているのか分からない」=SHE調べ=(2026年1月16日)
- 小中学生の保護者の約4割が子どもに不登校経験・兆候ありと回答 =ベネッセコーポレーション調べ=(2026年1月16日)
- 親の働く姿、「見せる」「見せない」で子どもの将来の仕事意識に5倍の差 =塾選調べ=(2026年1月16日)
- 受験経験者の72.3%が「ストレスによるニキビ・肌荒れの悪化」を経験 =アイシークリニック調べ=(2026年1月16日)
- 木村情報技術、貝畑学園が「学校PAY」を導入、学費徴収業務の負担軽減と業務標準化を実現(2026年1月16日)
- Crefus、LEGO社の新教材「コンピューターサイエンス&AI」を日本の教育現場に提供(2026年1月16日)
- THIRD、AtCoderで「THIRD プログラミングコンテスト2026」2月13日~23日開催(2026年1月16日)











