- トップ
- 企業・教材・サービス
- midica、「子どものAIガイドライン」を社会実装する新プロジェクト開始
2026年1月27日
midica、「子どものAIガイドライン」を社会実装する新プロジェクト開始
midicaは26日、AIが社会インフラ化する時代に求められる「子どものAIガイドライン」を社会実装する新プロジェクトを開始すると発表した。
同社では、木の子ども通貨「mocca(モッカ)」に提供し、子どもたちがお祭りやイベントでの「お手伝い」を通じて地域社会と接点を持つ機会を創出してきた。このたび、事業開始から5月5日で3周年を迎えることを機に、moccaの持続可能な運営基盤となるNPO法人の設立や、全国の自治体・商店街・法人向け導入の支援、運営のDXを進めるとともに、こうした体験設計をAI時代の教養の基盤として位置づけ、AIの仕組みを理解し、その可能性と課題を見極めながら、「子どもAIガイドライン」の作成と社会実装に向けた取り組みを開始することを明らかにした。
関連URL
最新ニュース
- 「TDXラジオ」Teacher’s [Shift]File.256 知多市立知多中学校 講師 林 優真 先生(後編)を公開(2026年2月16日)
- 高校の生徒用ICT端末、「学校指定」は減ったが、「家庭の費用負担」が増加=旺文社調べ=(2026年2月16日)
- AI 型ドリル搭載教材「ラインズeライブラリアドバンス」、新居浜市の全小中学校に一斉導入(2026年2月16日)
- AIの回答を「信頼している」Z世代社会人は25.3%、大学生は5.6%=マイナビ調べ=(2026年2月16日)
- 27年卒エンジニアのAI利用率は7割超え、昨年度から20pt以上増加=レバテック調べ=(2026年2月16日)
- すららネット、探究学習教材「Surala My Story」を4月に大幅アップデート(2026年2月16日)
- 東京外国語大学、「TUFSオープンアカデミー」2026年春期間オンライン講座の受講生を募集(2026年2月16日)
- OpenEDG、グローバルスタンダードのPython認定試験を日本で提供開始(2026年2月16日)
- ハンモック、実践女子学園が統合型IT運用管理ソリューション「AssetView」導入(2026年2月16日)
- SAK University、学校体験イベント申込者が1000名を突破 パスウェイプログラム参加者も200名突破(2026年2月16日)











