2026年1月30日
北海道科学大学、「SAPPORO データアイデアソン~データで考える札幌の未来~」2月開催
北海道科学大学は、札幌市およびさっぽろ産業振興財団が主催する、札幌市・企業が保有するビッグデータを活用した実践型プログラム「SAPPORO データアイデアソン ~データで考える札幌の未来~ In北海道科学大学」を共催で、2月3日・4日の2日間開催する。
同プログラムは、普段触れる機会の少ない企業のリアルなビッグデータを題材に、DX分野の専門家の伴走のもと、データ活用の基礎からアイデア創出までを体験的に学ぶ実践的な内容。
当日は、デザイン思考とデータ活用の基礎を学ぶ講義に加え、グループワークによるアイデア企画・発表を行う。専門家からの講評やアドバイスを通じて、参加者の実践的な課題解決力の向上を目指す。
開催概要
開催日時:
・2月3日(火) 13:00~17:00
・2月4日(水) 13:00~17:00
開催場所: 北海道科学大学 A棟2階 A207講義室
人数: 学生20名前後参加予定
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












