- トップ
- 企業・教材・サービス
- 「ネイティブキャンプ英会話」、英語学習できる読む・聞くコンテンツが3000突破
2020年3月31日
「ネイティブキャンプ英会話」、英語学習できる読む・聞くコンテンツが3000突破
オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」を展開するネイティブキャンプは27日、読む・聞くコンテンツが3000を突破した。
ネイティブキャンプはコスモピアと提携し、900冊以上の本が読み放題、2100本以上のコンテンツが聞き放題で利用できる。コンテンツのレベルは初級から上級まで、ジャンルも幅広く、子供用の絵本からビジネス書、セレブリティのインタビュー、著名人のスピーチまで、3000以上の豊富なコンテンツから学習目的に応じて選ぶことができる。また、コンテンツは常に追加されるので、飽きることなく楽しめるという。外出を控えている子供から大人まで、在宅での英語学習にぴったりのコンテンツだという。
ネイティブキャンプの特徴
1. レッスン回数無制限
2. 24時間365日レッスン可能
3. 世界100ヶ国の講師
4. 話し放題・聞き放題・読み放題・書き放題
5. パソコン・スマホ・タブレット、どこからでもレッスン
6. オンライン英会話初カランメソッド正式提携校
7. 1980円のファミリープラン
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











