- トップ
- 企業・教材・サービス
- HUSTAR、「合格までのロードマップ」を現役難関大学生が無料で作成
2020年3月31日
HUSTAR、「合格までのロードマップ」を現役難関大学生が無料で作成
HUSTARは、コロナウイルスの影響で勉強がはかどらない全国の受験生を対象に、早稲田大学、慶応義塾大学を中心とした現役難関大学生が志望校合格までのロードマップを一人ひとりに合わせて無料で作成するサービスを、3月30日~6月16日まで実施する。
このサービスでは、1対1で50分間の受験相談をオンラインで行い、一人ひとりの志望校や学力レベルや得意、不得意などをヒアリングした後に、おすすめの参考書から参考書に取り掛かるタイミングまで詳しく書かれたロードマップを、オーダーメイドで作成する。
作成するのは、早稲田大学、慶応義塾大学を中心とした現役難関大学生。オンラインでの受験相談なので、日本全国どこでも自宅で受けることができる。
「ロードマップ無料作成」概要
作成期間:3月30日(月)~6月16日(火)
内容:一人ひとりの志望校と学力レベルに合わせた合格までのロードマップを無料で作成
対象:高校生1~3年生、浪人生、新高校1年生
料金:無料
人数:先着順(定員に達し次第、打ち切り)
担当講師:東京大学、早稲田大学、慶応義塾大学の現役難関大学生講師
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












