- トップ
- 企業・教材・サービス
- シュビキ、英語版eラーニング「プレゼンテーション準備編(全5コース)」新発売
2021年7月28日
シュビキ、英語版eラーニング「プレゼンテーション準備編(全5コース)」新発売
シュビキは27日、英語版eラーニング「プレゼンテーション 準備編(全5コース)」を発売したと発表した。
DX(デジタルトランスフォーメーション)が、ビジネスの様々な場面で着々と進んで
いる。新型コロナの影響でリモート環境が一気に進んだことで、拍車がかかったのもその一因。
訪問営業もDXが進む分野の1つで、プレゼンテーションはWeb上で行うというケースが
多くなっている。その場合、対面で行っていたことをWebに移植したのでは、効果は出せないため、より内容が精査される環境である点を認識し、周到な準備が必要になる。
一方で、そのスキルを習得させる研修は、現在の状況では開催が難しく、リモートでの学習ツールが求められている。特に、外国人スタッフ用のツールについては供給が少ないことから、同等の教育機会を与えられるツールへのニーズが高まっている。
同作は、こうしたニーズに応えるもので、資料集めからストーリー作成といったプレゼンテーションの準備プロセスを、英語で簡潔に解説したもの。日本語版と併せて、単体コースとして研修効率化支援サービス「BISCUE TS」のラインアップにできる他、定額制クラウド型 eラーニング「BISCUE LS」(各スマホ対応)の契約コースに盛り込むこともできる。
関連URL
最新ニュース
- 姫路市教委、市立学校全107校に「note」を導入 元アナウンサーの教育長が発信力を伝授(2026年10月1日)
- コードタクト、下野市の全市立小・中・義務教育学校が「スクールタクト」の本格活用開始(2026年10月1日)
- 新潟県三条市が「安心でんしょばと」を導入、児童クラブ17施設・約1200人が利用開始(2026年10月1日)
- 就活生向け「就活会議」、「学生口コミグランプリ 2026」の受賞企業を発表(2026年10月1日)
- 旺文社、「高校生の大学受験実態調査(2026年度版)」を公開(2026年10月1日)
- 流通経済大学、2027年度入試 総合型選抜で生成AIを活用する「生成AI利用タイプ」新設(2026年10月1日)
- 修徳中学・高校、「Monoxer」導入2年目に英検2級合格者が51名から98名へ増加(2026年10月1日)
- しゃしゅしょ、佐賀市内の小学校でオンラインによる書道指導を実施(2026年10月1日)
- YOAKE、ゼロ高の新たな運営体制と教育構想を発表(2026年10月1日)
- 小中学生向けAI&プログラミング教材のデジタネ、新機能「デジタネAI」リリース(2026年10月1日)










