2025年12月19日
eスタジアム、和歌山県主催・第2回「和歌山県高校eスポーツ選手権2026」に参画
南海電鉄グループeスタジアムは18日、南海電気鉄道とともに、第2回「和歌山県高校eスポーツ選手権2026」の企画・制作企業として参画すると発表した。
若者が集い、挑戦し、活躍できる場を提供することで、eスポーツを通じた多様な人々の交流を促進し、地域の活性化を目指す。
概要
予選:2026年1月31日(土) グループ戦(オンライン形式/配信なし)
本選:2026年2月7日(土) 決勝トーナメント(オフライン形式/配信なし・後日アーカイブ公開)
本選会場:eスタジアムサテライトスタジオ和歌山 [和歌山市中之島2287 ユタカ交通本社1階Work & Study IDEA内]
使用タイトル:League of Legends
参加対象:和歌山県内の高校で、かつ、チーム全員が同じ学校のメンバーで構成されていること、学校の代表として出場できること、顧問または代表の教員が同行できることが条件
参加チーム数:16チーム最大96名(1チーム:選手5名+リザーブ1名)各高校3チームまで参加可能
申込締切 : 2026年1月16日(金)
関連URL
最新ニュース
- 「AIがあるから英語はいらない」時代でも、子どもの英語学習費を減らす保護者は2.4%。増やすはその8倍 =EnglishHub調べ=(2026年9月10日)
- 採用動画は「短いほど良い」とは限らない、タイパ世代は「分かりやすさ」と「情報量」を重視 =MIL調べ=(2026年9月10日)
- 就活塾生の約3割が「何をすればいいか分からない」状態から就活塾への入塾を決意= LDC 調べ=(2026年9月10日)
- ラインズ、宮城県山元町が入退室管理システム「安心でんしょばと」を導入(2026年9月10日)
- 「学生メディア・コンテンツ利用調査2026」 =産業能率大学調べ=(2026年9月10日)
- 近畿大学、プログラミングにおけるジェンダーステレオタイプの影響を分析(2026年9月10日)
- 明治学院大学、大学院「情報数理学研究科」を横浜キャンパスに2027年4月開設決定(2026年9月10日)
- マネービタミン、経営者向けマンツーマンAI研修サービス「AIカテキョ」提供開始(2026年9月10日)
- 秀和システム新社、AIを活用した学習法を提案する『わかりやすいPython』発刊(2026年9月10日)
- JST、2026年度国際科学オリンピックで東京都の日本代表生徒3名が全員メダル獲得(2026年9月10日)










