2025年12月19日
eスタジアム、和歌山県主催・第2回「和歌山県高校eスポーツ選手権2026」に参画
南海電鉄グループeスタジアムは18日、南海電気鉄道とともに、第2回「和歌山県高校eスポーツ選手権2026」の企画・制作企業として参画すると発表した。
若者が集い、挑戦し、活躍できる場を提供することで、eスポーツを通じた多様な人々の交流を促進し、地域の活性化を目指す。
概要
予選:2026年1月31日(土) グループ戦(オンライン形式/配信なし)
本選:2026年2月7日(土) 決勝トーナメント(オフライン形式/配信なし・後日アーカイブ公開)
本選会場:eスタジアムサテライトスタジオ和歌山 [和歌山市中之島2287 ユタカ交通本社1階Work & Study IDEA内]
使用タイトル:League of Legends
参加対象:和歌山県内の高校で、かつ、チーム全員が同じ学校のメンバーで構成されていること、学校の代表として出場できること、顧問または代表の教員が同行できることが条件
参加チーム数:16チーム最大96名(1チーム:選手5名+リザーブ1名)各高校3チームまで参加可能
申込締切 : 2026年1月16日(金)
関連URL
最新ニュース
- 小中学生が考えるSNS最大の問題は「ネット犯罪」=「ニフティキッズ」調べ=(2026年4月27日)
- 東京都、生成AIが子どもたちの学習に急速に浸透 都内公立学校児童・生徒の利用が1年で倍増(2026年4月27日)
- 日本語指導にICT活用が不可欠に、教員の8割超が「ICT有効」と回答=すららネット調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの勉強やる気を引き出す方法、30.8%の保護者が「ご褒美を用意した」と回答=NEXER調べ=(2026年4月27日)
- 企業のリスキリング、人事担当者の88.3%が「政府支援発表後に取り組みが活発化」と回答=イー・コミュニケーションズ調べ=(2026年4月27日)
- 生成AI時代でも約8割以上の人「英語学習は必要」、約7割以上の人”AI英語”に不安 =IIBC調べ=(2026年4月27日)
- 子どもの金融教育、子育て世代の98%が「必要」と回答=日本のこどもの生き抜く力育成協会調べ=(2026年4月27日)
- 小学1年生の親、布製ランドセルの認知が初めて過半数へ =フットマーク調べ=(2026年4月27日)
- 東京通信大学、2027年4月に新学部「国際東京学部」を新設(2026年4月27日)
- 八ヶ岳農業大学校×東京大学大学院農学生命科学研究科、データ駆動型農業の実証と次世代農業人材の育成(2026年4月27日)












