- トップ
- STEM・プログラミング
- プログラミングスクール「SAMURAI ENGINEER Plus+」にタイムライン機能搭載
2021年11月29日
プログラミングスクール「SAMURAI ENGINEER Plus+」にタイムライン機能搭載
SAMURAI は26日、サブスクリプション型プログラミングスクール「SAMURAI ENGINEER Plus+」にタイムライン機能を追加したと発表した。
新たに追加されたタイムライン機能により、ユーザーは学習に関する記録や気づき、悩みなどを投稿できる。ユーザーだけでなく、現役エンジニアである管理者やインストラクターも投稿・閲覧できるので、サブスクリプション型スクール特有の孤立感を緩和し、挫折しにくい環境となった。
ユーザーはこの機能を利用して、管理者やインストラクターなどの現役エンジニアが投稿したSAMURAI独自の開発TIPSや開発新着情報を知ることができるほか、開発の悩みや新しくできるようになったことをユーザー自らがタイムライン上につぶやくことで、他のユーザーとつながることができる。
今後は、学習する言語や学習目的などに紐付く特定のハッシュタグのフォロー機能などを追加することにより、受講生同士の横のつながりを密に生み出せるようなサービスを作り上げていく。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)











