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2022年5月16日
アガルート、2022年合格目標「貸金業務取扱主任者試験対策講座」をリリース
アガルートは12日、同社が運営する「アガルートアカデミー」が、2022年合格目標の貸金業務取扱主任者試験対策講座をリリースしたと発表した。
2021年度(第16回)試験の民法の分野では、全11問(合計44肢)のうち8問(合計32肢)である70%以上が2012年度から2020年度までの過去問の学習で正解することが可能だという。しかし、特にインプットテキストでは、過去問以外の知識なども掲載されるため、学習範囲が広くなる傾向にある。
同講座では、過去問を中心とした知識のインプットを徹底し、学習範囲が無駄に広くならないように努めているという。このテキストでのインプットと10年分の過去問でのアウトプットを通して、効率的・効果的な学習が可能になる。
合格カリキュラムを申込した人が2022年貸金業務取扱主任者試験に合格した場合、合格特典がある。
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