- トップ
- 企業・教材・サービス
- マニエス、イスラエル発AI搭載英語学習アプリMagniLearnの日本正式代理店に
2022年12月19日
マニエス、イスラエル発AI搭載英語学習アプリMagniLearnの日本正式代理店に
マニエスグループは15日、MagniLearnと業務提携し、日本正式代理店となったことを発表した。
MagniLearnは、イスラエルのヘブライ大学の自然言語処理研究に基づいた、AIを活用した英語学習・英語力測定プラットフォーム。生徒一人ひとりの得意分野・苦手分野に基づいて、個別最適化されたレッスンを提供する。
問題は、予め設定された問題ではなく、学習者の弱みに対して、AIがその場で適切に作成する。
外部の教科書や様々な英語学習カリキュラムに対応し、教科書に沿った問題や、各教育者が生徒に学ばせたいコンテンツを取り入れることができる。
生徒、教師、管理者には、各個人の学習状況を示すダッシュボードが提供され、学習の進捗や得意不得意な文法・単語などの詳細なデータを把握できる。また、問題は記述式で、学生が答えをまとめ、批判的思考を身につけることを促すという。
関連URL
最新ニュース
- 小学生親子696組に「ほめ方」を調査 =進研ゼミ 小学講座 調べ=(2026年10月2日)
- さとふる、デジタル教育などを支援する群馬県内6事業への寄付受付を開始(2026年10月2日)
- 母子モ、「子育てDX」の「伴走型相談支援サービス」と「質問票サービス」が広島県坂町で導入(2026年10月2日)
- 母子モ、母子手帳アプリ『母子モ』が東京都小金井市で提供開始(2026年10月2日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を兵庫県尼崎市で実施(2026年10月2日)
- Polimill、青森県六ケ所村で「QommonsAI」活用研修を実施(2026年10月2日)
- 大学パワーランキング、「プログラミングに強い大学ランキング【2026年最新版】」発表(2026年10月2日)
- 日本女子大学、2029年4月開設構想「理工学部(仮称)」の特設サイトを公開(2026年10月2日)
- 武蔵野大学、2027年春から通信教育部に「AI」と「仏教」の副専攻コースを開設(2026年10月2日)
- TAO、慶應義塾大学総合政策学部・環境情報学部(SFC)が国際対応オンライン入試システム「TAO」導入(2026年10月2日)










