2014年1月28日
ソニー教育財団/「子ども科学教育プログラム」の最優秀論文を公開
ソニー教育財団は27日、「子ども科学教育プログラム」で募集をしていた上位入選校の論文をWebサイトに掲載した。
「子ども科学教育プログラム」は、全国の小学校、中学校、幼稚園、保育所、認定こども園を対象に、教育実践と計画をまとめた論文を募集し、その実現を支援するために教育助成金やソニー製品を贈呈する取り組み。
2013年度は286件の応募があり、「豊かな感性育むいのちの教育」をテーマにした諏訪市立中洲小学校と、「『科学する心』を育む富士見中の学舎づくり」をテーマにした富士見町立富士見中学校が、最優秀校に選ばれた。
そのほかに優秀校14校などの論文を掲載している。
関連URL
最新ニュース
- 「中学受験の成績は“小4〜小5で決まる”のか?」「個別の会」が最新データで検証(2026年4月7日)
- 2026年度新入社員は“AIネーティブ予備群” 92.6%が「仕事でのAI活用必要」=ALL DIFFERENT調べ=(2026年4月7日)
- 新年度のPTA会長は男性?女性? =ママスタセレクト調べ=(2026年4月7日)
- コドモン、宮城県涌谷町の町立こども園が保育ICTサービス「CoDMON」を導入(2026年4月7日)
- 母子モ、母子手帳アプリ「母子モ」が静岡県松崎町で提供開始(2026年4月7日)
- 産業能率大学、「スマホ持込型入試」が文科省の「大学入試の好事例集」に選出(2026年4月7日)
- 東北大学サイバーサイエンスセンターとアドソル日進、「AI新時代のデータプラットフォーム」領域で共同研究開始(2026年4月7日)
- テンプル大学ジャパンキャンパス、2026年秋学期からAI学科を新設(2026年4月7日)
- monoDuki、鹿児島高専のアントレプレナーシップ教育を伴走支援(2026年4月7日)
- C&R社、無料セミナー「教員・講師への転職を考える方向け無料説明会」21日開催(2026年4月7日)











