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2025年3月26日
Classi、小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru」の集金機能が、がくどう舎に導入
Classiは25日、小中学校向け保護者連絡サービス「tetoru(テトル)」の集金機能が、がくどう舎に導入されたと発表した。
がくどう舎では、職員の学校集金業務の効率化を目的に、tetoruの集金機能を児童クラブの4施設に導入した。これにより、施設職員は支払い状況確認や未納対応をDX化することによって手間を大幅に削減し、保育活動に集中することかできる。
tetoruは小中学校と保護者をつなぐコミュニケーションツール。学校現場の業務効率化と教育の質向上を目的に開発され、学校と保護者の連絡機能は無料で利用することができる。また、有料オプションとして教育委員会から保護者への一斉連絡機能、また、4月からはこの集金機能の提供を予定している。
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