- トップ
- 企業・教材・サービス
- 海洋プラスチック問題や資源の再活用を学ぶ授業「CLEAN OCEAN ACADEMIA」、10月から全国で展開
2025年9月18日
海洋プラスチック問題や資源の再活用を学ぶ授業「CLEAN OCEAN ACADEMIA」、10月から全国で展開
BANDAI SPIRITSは16日、プラモデルのリサイクル活動を通して、海洋プラスチック問題や資源の再活用について学ぶ授業「CLEAN OCEANACADEMIA」の申込受付を開始した。
「CLEAN OCEAN ACADEMIA」は、海洋プラスチックごみを一部配合したプラモデルの組み立て体験や、動画を通して、環境問題やSDGsについての理解を深める無償の授業パッケージ。
日本全国の小学校を主な対象に、10月以降の授業の申込みの受付けを開始した。
「CLEAN OCEAN ACADEMIA」概要
推奨学年:小学4年生
教科:社会科の「人々の健康や生活環境を支える事業」のごみ処理事業の発展と「美化活動やSDGs学習の発展」など。
教材:学習指導案、動画視聴用ID、ワークシート、組み立て体験用プラモデル(全て無償)
関連URL
最新ニュース
- 「児童・生徒に対して、自分のことを反面教師にしてもらいたいと思ったことがある」教員の39% =ジブラルタ生命調べ=(2026年7月23日)
- COMPASS、学習eポータル+AI型教材「キュビナ」が宮城県利府町の全町立小中学校に導入(2026年7月23日)
- Polimill、「QommonsAI」活用研修を北海道旭川市で実施(2026年7月23日)
- 教育ネット、金沢市立中学校2年生の「先端技術体験学習」に協力企業として参加(2026年7月23日)
- Polimill、自治体向け生成AI「QommonsAI」の活用研修を岐阜県岐南町で実施(2026年7月23日)
- みんがく、東海大学菅生高校中等部中心に「スクールAI」活用した教育実践支援を開始(2026年7月23日)
- 大阪電気通信大学、全学部の1年生対象に「第1回大阪電気通信大学タイピング王決定戦」開催(2026年7月23日)
- 武蔵野大学、データサイエンス学部2年生の滑川 裕里瑛さんが情報処理学会主催のシンポで優秀賞を受賞(2026年7月23日)
- オンラインITスクール「ITeens Lab」、「Udemy」で動画教材「Roblox Studio 入門講座」販売開始(2026年7月23日)
- 「中高生 Ruby プログラミングコンテスト 2026」の作品募集を開始(2026年7月23日)












