2014年8月1日
シンドバッド/大学センター英語受験対策用の映像授業を配信開始
シンドバッド・インターナショナルは7月31日、会員制eラーニングサービス「スタディ・タウ」で、大学受験対策用の映像授業「3か月で8割取れるセンター英語」の配信を開始した。税込価格は3万2184円。
「3か月で8割取れるセンター英語」は、センター試験の英語の対策講座を、PC、スマホ、タブレットで受講できるサービス。全20回の講座が用意され、テキストはサイト上からダウンロードできる。
センター英語で最も重要となる、長文問題の「速読即解」が自然にできるようになるノウハウをもとにしている。また、覚える熟語や文法を最小限に絞り込み、さらにコロケーション(慣用句)を授業に組み込むことで、わずか3ヶ月で、センター英語で8割とれる講座になっているという。
映像授業を受けるだけのサービスではなく、サイトでの学習機能も充実。毎回の講義後に、理解度をチェックできる確認テスト、センター試験に必要な英語の基礎力(単語、熟語、コロケーションなど)を繰り返し鍛えられるドリル式の学習機能も用意されている。
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