2013年5月20日
Beatus/「絵をかいて、ルイ」の日本語版をリリース
ビータス(Beatus)は20日、韓国で人気のキッズ向けお絵描きアプリ 「絵をかいて、ルイ」の日本語版をリリースした。
Beatusは、韓国の教育ソフト開発会社。
「絵をかいて、ルイ」はフランスのベストセラー絵本作家Yves Got(イヴ ゴット)の原画を元にしたお絵描き学習アプリ。
ストーリーに沿って、登場人物たちと会話しながら、絵を描いたり、色塗りをしたりして、「お絵描き」を子どもが一人で学べる。
初級・中級・上級の3段階にレベル設定ができ、「お絵描き」のほかに、数字を順につないで絵を完成させる「点つなぎ」、ガイド線をなぞって描く「なぞり書き」などのコンテンツもある。
ストーリーに関連した絵パズルや間違い探しゲーム、創造力カード、道探しゲーム等、ミニゲームも満載。「お絵描き」だけではなく、創造力を育む「学習アプリ」としても利用できる。
子どもの描いた絵は、日時を付けて保存ができ、保存した絵をFacebookやTwitterでの共有も可能。
「絵を描いて、ルイ」は、AppStoreでダウンロード(ipadのみ対応)。
今回のリリースでは、特に人気のあるチョウやトラ等のストーリーを収録。
関連URL
「絵を描いて、ルイ」公式ホームページ
<App Store>ダウンロード
問い合わせ先
Beatus
eunji12@gameberry.co.kr
最新ニュース
- ワカモノリサーチ調査、「令和の現役高校生に聞いた!変えて欲しい校則ランキング」1位は?(2026年7月22日)
- 「マイナビ 2028年卒 大学生キャリア意向調査6月<帰省先・地元のインターン>」結果発表(2026年7月22日)
- マイナビ、大阪府教育庁が実施する新たな共創型学習プロジェクト「OSAKA共創LAB」を受託(2026年7月22日)
- CLACK、中野区の中高生年代の居場所「(仮称)ナカノティーンズベース」8月1日オープン(2026年7月22日)
- Gakken、2027年度入試の全国のテストセンターで受験可能なCBT入試の導入支援(2026年7月22日)
- 京都橘大学×KiQ、人とロボットが共生する未来の身体性を探究する共同研究プロジェクト始動(2026年7月22日)
- DIT、立教池袋・数理研究部員対象にドローン事業をテーマの課外授業実施(2026年7月22日)
- WARK、「XR・生成AI活用セミナー」オンラインで9月18日開催(2026年7月22日)
- 教育図書、家庭科デジタル教材「スマイル間取計画」「ミルミル献立計画」OL説明会8月開催(2026年7月22日)
- キズキ、無料オンラインイベント「高校留年・中退の危機~転校先の選び方~」24日開催(2026年7月22日)














