- トップ
- STEM・プログラミング
- LITALICOが総務省採択を受け野幌若葉小にプログラミング講座提供
2016年9月28日
LITALICOが総務省採択を受け野幌若葉小にプログラミング講座提供
LITALICOは27日、総務省の「若年層に対するプログラミング教育の普及推進」事業で、クラウド・地域人材利用型プログラミング教育実施モデル実証事業に選定されたものづくりを学べる専門塾「LITALICOワンダー」が、10月から、北海道江別市野幌若葉小学校でプログラミング講座を提供すると発表した。
具体的には、小学校全学年の児童を対象に、土曜日の課外活動で、プログラミング教育用ビジュアル言語「Scratch」と「レゴエデュケーション WeDo2.0」を使用したプログラミング講座を実施する。
また、北海道情報大学と連携し、プログラミング講座を指導できる地域メンターの育成研修などを実施する。
関連URL
最新ニュース
- 親の51.1%が子どもの学力を心配するも、「子どもからの相談」はわずか26.0%=NEXER調べ=(2026年2月12日)
- 加速する世界のIT人材育成 日本は4.8万人も伸び率はG7最下位=ヒューマンリソシアがレポート発表=(2026年2月12日)
- 生成AI、「今後も使いたい」学生は94.6%、企業側も約7割が今後の活用に前向き =i-plug調べ=(2026年2月12日)
- 河合塾、新設校「ドルトンX学園高校」の滞在型学習拠点を鳴門市に開設(2026年2月12日)
- キズキ、「学校に行っても行かなくても選べる未来」を実現する全国アンケート調査開始(2026年2月12日)
- ミラボ、群馬県高崎市で 母子手帳アプリ「mila-e おやこ手帳」提供開始(2026年2月12日)
- 滋賀大学、Preferred Networksが開発する国産生成AI基盤モデル「PLaMo」を導入(2026年2月12日)
- 保育園運営のヒトトナリ、対話型音声AI SaaS「アイブリー」を順次導入(2026年2月12日)
- アイ・オー・データ、USB Type-C搭載ディスプレイの松陽中学校への導入事例を公開(2026年2月12日)
- ローラス インターナショナルスクール、中・高入学希望者と保護者対象説明会3月7日開催(2026年2月12日)












