- トップ
- 企業・教材・サービス
- ネイティブキャンプ英会話、ヨーロッパ地域の講師レッスン提供開始
2017年9月6日
ネイティブキャンプ英会話、ヨーロッパ地域の講師レッスン提供開始
オンライン英会話サービス「ネイティブキャンプ英会話」は5日、ヨーロッパ地域の英会話講師によるレッスンを開始した。
ネイティブキャンプ英会話は、インターネット回線を利用して世界中の英語講師とオンラインのビデオ通話でつながり、月額4950円でマンツーマンの英語レッスンが、24時間いつでもどこでも、回数無制限、予約なしで利用できるサービス。Skypeを使わず、iPhoneやAndroid、タブレット端末で利用できる独自開発のアプリを使っている。
同社では、開始当初はフィリピン人講師を中心としていたが、今年からヨーロッパ地域をはじめとする世界中の英会話教師の採用を開始した。現在1866名の講師が在籍しており、フィリピン以外にボスニアやセルビアなどの東ヨーロッパの講師のレッスンが可能という。同社では今後、マケドニア、クロアチア、スロベニア、モンテネグロ、ハンガリーなどの講師の追加を予定している。
関連URL
最新ニュース
- 教育ネット、横浜市、横浜国立大学の3者で情報活用能力育成のための連携協定締結(2026年2月2日)
- 英語コーチング、受講期間は「6カ月」が最多、1年以上の長期受講者は35.7%=ミツカル英会話調べ=(2026年2月2日)
- 志望大学選び、受験生の31.7%が「高3の秋」に絞り込み =武田塾調べ=(2026年2月2日)
- 情報処理推進機構、「情報セキュリティ10大脅威 2026」を決定(2026年2月2日)
- Z・α世代女子が今年始めたいこと、1位「自分磨き」、2位「留学や資格の勉強」、3位「恋愛」= digdig調べ=(2026年2月2日)
- 千葉工業大、総合科学特論「web3/AI概論」第4期を4月16日から開講(2026年2月2日)
- NTTデータGSLと近畿大学工学部情報学科、共同でデジタル人財を育成(2026年2月2日)
- TERRAISE、惺山高校で校内のコンピュータのみで完結する生成AI環境「ローカルLLM」構築(2026年2月2日)
- イー・ラーニング研究所、下妻第一高等学校附属中で「非認知能力検定」実施(2026年2月2日)
- 小学館、「全国小学生プログラミング大会 ゼロワングランドスラム2025」決勝大会(2026年2月2日)











