- トップ
- 企業・教材・サービス
- GMOペパボ、eスポーツの活性化を支援する取り組みを開始
2018年12月6日
GMOペパボ、eスポーツの活性化を支援する取り組みを開始
GMOペパボは、日本におけるeスポーツの活性化を目的として、同社のサービスの無償提供などでeスポーツチームを支援する取り組みを開始した。それに伴い、5日から支援対象となるeスポーツチームの公募受付を始めた。
応募のあったチームの中から、チームの活動実績や戦績をもとに厳正な審査を行い、同社公式サイトなどで支援対象チームを随時発表する。
サーバーやドメインの無償提供や、オリジナルチームウェアの無償制作、グッズ販売サポートなど、同社サービスを活用した支援のほか、対象チームとの協議のうえ、同社サービス提供以外の支援の実施も予定している。
欧米諸国や韓国、中国などと比べると、日本のeスポーツ環境は整っているとは言えない状況にある。その要因として、国内企業による支援や大会スポンサーは増えてきているものの、eスポーツの選手やチームの情報発信、グッズ販売、試合観戦のためのストリーミング配信といった、ファンを増やす取り組みが不十分な点が挙げられることから、今回の取り組みに至ったという。
関連URL
最新ニュース
- ワカモノリサーチ調査、「令和の現役高校生に聞いた!変えて欲しい校則ランキング」1位は?(2026年7月22日)
- 「マイナビ 2028年卒 大学生キャリア意向調査6月<帰省先・地元のインターン>」結果発表(2026年7月22日)
- マイナビ、大阪府教育庁が実施する新たな共創型学習プロジェクト「OSAKA共創LAB」を受託(2026年7月22日)
- CLACK、中野区の中高生年代の居場所「(仮称)ナカノティーンズベース」8月1日オープン(2026年7月22日)
- Gakken、2027年度入試の全国のテストセンターで受験可能なCBT入試の導入支援(2026年7月22日)
- 京都橘大学×KiQ、人とロボットが共生する未来の身体性を探究する共同研究プロジェクト始動(2026年7月22日)
- DIT、立教池袋・数理研究部員対象にドローン事業をテーマの課外授業実施(2026年7月22日)
- WARK、「XR・生成AI活用セミナー」オンラインで9月18日開催(2026年7月22日)
- 教育図書、家庭科デジタル教材「スマイル間取計画」「ミルミル献立計画」OL説明会8月開催(2026年7月22日)
- キズキ、無料オンラインイベント「高校留年・中退の危機~転校先の選び方~」24日開催(2026年7月22日)












