2013年1月22日
シード/タブレット端末業務導入35%が教育分野
シード・プランニングは1月10日、タブレット端末のビジネス事例と業務活用を支援する事例を分析した「2013 タブレット端末の市場動向とビジネス活用事例」を12月26日に発刊したと発表した。
レポートでは、タブレット端末の業務活用事例として200事例が紹介されており、総導入台数は32万6,500台。
事業分野別の導入台数では、生徒・学生に端末を配布する教育分野が最も多く全導入台数の35%を占め、次いで金融・保険で全導入台数の32%となっている。
レポートの概要
発刊日:2012年12月26日
体 裁:A4 / 171ページ
価 格:168,000円(税込)
構成内容:総括編(タブレット端末のビジネス活用など)/タブレット端末の導入事例/支援ソリューション導入事例/タブレット端末ビジネス用途業界動向/企業動向(11社)など
問い合わせ先
シード・プランニング
電 話 : 03-3835-9211
最新ニュース
- 東京工科大学、新入生の「コミュニケーションツール」利用調査を発表(2026年5月14日)
- 共働き世帯の保護者の8割が、子どもの将来の進路や仕事に役立つスキルが身につく習い事に「投資したい」=LUXGO調べ=(2026年5月14日)
- 進路指導のデータ活用済みは8割超も「質」には課題感 =システックITソリューション調べ=(2026年5月14日)
- スパイダープラス、東海工業専門学校で地元建設会社と連携し建設DX体験授業を開催(2026年5月14日)
- メタバース芸大REST、バーチャル万博の記憶を継承する写真展ワールドをVRChatで公開(2026年5月14日)
- LoiLo、ロイロノート「テキスト添削体験会」のアーカイブ動画を公開(2026年5月14日)
- Kids Code Club、経済的な事情を抱える小中学生向けにPCとデジタルスキル教育をセットで無償提供(2026年5月14日)
- カタリバ、高校教員向け研修プログラム「探究スタートアップラボ」の参加校募集を開始(2026年5月14日)
- グラッドキューブ、駒澤大学で大学生に対する「AI実践力」に関する講演を実施(2026年5月14日)
- 広島叡智学園高と山形東高が「Made to Move Communities 」プレゼンで1位・2位の快挙(2026年5月14日)













