2014年8月5日
旺文社/書籍「英単語ターゲット1900」の学習サポートアプリにAndroid版
旺文社は7月31日、書籍「英単語ターゲット1900」の学習をサポートするアプリ「ターゲットの友」のAndroid版の配信を開始した。価格は無料。
「ターゲットの友」は、累計発行部数が700万部を超える単語集「英単語ターゲット1900」の学習を、より楽しく、より便利にするアプリ。単語集で学習した内容を、アプリの確認テストでチェックしたり、単語の音声をアプリで聞きながら本で覚えたりと、書籍とアプリを連動した学習が行える。
4月にリリースしたiPhone版は、7月30日現在で26万ダウンロードを記録している。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













