2014年10月3日
日本マイクロソフト/Surface Pro 3にOffice Premium搭載し販売
日本マイクロソフトは1日、12インチタブレット「Surface Pro 3」の一般向けモデルを「Office PremiumプラスOffice365サービス」搭載モデルとして刷新すると発表した。
新しい一般向けSurface Pro 3モデルは、「CPU:Core i3、メモリ:4GB、記憶域:64GB」、「CPU:Core i5、メモリ:4GB、記憶域:128GB」、「CPU:Core i5、メモリ:8GB、記憶域:256GB」、「CPU:Core i7、メモリ:8GB、記憶域:256GB」、「CPU:Core i7、メモリ:8GB、記憶域:512GB」。
全国量販店グループとMicrosoft Store(オンラインストア)で、2日から予約を受け付け、17日から販売を開始する。
なお、Core i3モデルについては、本体参考価格9万1800円(税抜)で提供する。
Office Premium搭載のSurface Pro 3をすでに購入した人は、搭載Surface Pro 3の利用期間中、永続的にWord、Excel、Outlook、PowerPoint、OneNoteなどを最新版Officeデスクトップアプリケーションへアップデートすることができる。
さらに、1テラバイトのオンライン ストレージOneDriveなどのサービスを1年間無償で活用できる。
関連URL
Surface のサイト
全国量販店グループ、Microsoft Store(オンラインストア)一覧
問い合わせ先
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」を香川県の教育ダッシュボードと本格連携(2026年4月22日)
- 約6割の親がGW明けの子どもの様子にメンタル面の変化を感じたと回答 =イー・ラーニング研究所調べ=(2026年4月22日)
- 中学受験をする小学生の保護者、6割以上が新学年スタート時に子どものメンタル不調のサインを感じる =LUXGO調べ=(2026年4月22日)
- 塾選びの基準は「短期的な成績UP」から「コスパと長期的な学習システム」へ =コノセル調べ=(2026年4月22日)
- ACSP、「BIM利用技術者試験」2026年度試験からIFCデータの提出を必須化(2026年4月22日)
- 大阪工業大学、「ソフトウェア開発教育にAIエージェントを活用する」取り組みをHPで配信(2026年4月22日)
- 東京農業大学、バイオロボティクス研究室が栽培管理ロボットの研究開発を開始(2026年4月22日)
- NEC、トップレベルの高専生19人に「セキュリティ技術を学ぶ演習」を実施(2026年4月22日)
- Too、立命館守山中学校・高等学校の「Mac導入事例」を公開(2026年4月22日)
- ワークキャリア、「基礎から学べる!Webアプリケーションプログラマー養成科」開講(2026年4月22日)












