2014年11月6日
ビズリーチ/英単語暗記帳アプリにTOEIC対策書コンテンツ
ビズリーチは5日、友だちと競える暗記帳アプリzuknow(ズノウ)のiOS版とAndroid版で、シリーズ累計100万部を突破した、朝日新聞出版発行のTOEIC対策書「新TOEIC TEST 出る単特急 金のフレーズ」の公式コンテンツを販売開始した。
書籍「新TOEIC TEST 出る単特急 金のフレーズ」をそのままアプリのコンテンツにしたもので、書籍に掲載されている単語をすべて掲載し、例文や詳しい解説も付いている。
TOEIC の点数に応じた4種類の暗記帳(600点、730点、860点、990点)が種類ごとに分けて提供されるため、自分の学習レベルに応じた学習が可能。
また、暗記した内容をクイズ機能で確認することができるほか、音声読み上げ機能で発音をチェックし、暗記した単語の数を友だちとゲーム感覚で競い合うこともできる。
ズノウのストアで販売しており、1コンテンツ100円~300円(税込)。
関連URL
zuknow iOS版(iTunes)
zuknow Android版(Google play)
問い合わせ先
最新ニュース
- 総務省、データサイエンス・オンライン講座「誰でも使える統計オープンデータ」開講(2026年1月15日)
- 小中高生の生成AI利用、保護者の3人に1人以上が「思考力の低下」を懸念=LUXGO調べ=(2026年1月15日)
- パーソルイノベーション、「企業におけるリスキリング施策の実態調査」12月版発表(2026年1月15日)
- 27年卒学生、初任給「最優先ではないが重視」が7割超で最多 =学情調べ=(2026年1月15日)
- 千葉大学、1万3千人調査で見えた「AI格差」 生成AIを使う人・使わない人の違い(2026年1月15日)
- 教育アプリの1カ月あたりの利用時間は44.4分、1日あたりは6.9分=フラー調べ=(2026年1月15日)
- 賢明学院小学校、教諭が執筆したGIGA研究論文 2本が国際教育会議「INTED2026」で採択(2026年1月15日)
- 広島国際大学、小学生120人対象に「AR防災まち歩きプログラム」を実施(2026年1月15日)
- エクシード、愛知県の「東浦パソコン教室」の実践事例を公開(2026年1月15日)
- PCCS、オンラインセミナー「大学のeスポーツ活用とブランド形成の実態」2月25日開催(2026年1月15日)












