2015年1月20日
オープンブック/3Dで世界の歴史と領土の変遷が分かる地図アプリにiPhone版
オープンブックは、世界の歴史と領土の変遷が分かる3D地図アプリ「EarthBook」のiPhone版「EarthBook for iPhone 」を14日に発売した。
「EarthBook」は、「シーマン」「The Tower」などを手がけたゲームクリエーターの斎藤由多加氏が制作。
3Dの地球儀をタッチしながら、歴史的な時間軸を行き来し、大航海時代や帝国主義当時の領土の変化を視覚的に体験できる。
先行発売していたiPad版では、「日本編」「アメリカ合衆国編」「イギリス編」「ロシア編」「世界の海域(EEZ)編」といったコンテンツをリリースしている。
iPad版で購入したコンテンツは、iPad版・iPhone版の双方でログインすれば、相互利用が可能。
iPhone版には「世界の海域:EEZ編」が無料バンドルされている。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)












