2015年9月4日
キングジム/電子メモパッド「Boogie Board」に”リラックマ”モデル登場
キングジムは、電子メモパッド「Boogie Board(ブギーボード)」の新モデルとして、幅広い世代に人気のキャラクター”リラックマ”を採用した「リラックマ ブギーボード」を、10月16日から販売する。価格は6500円(税別)。
ブギーボードは、米国のKent Displays社が開発・販売している、ペーパーレスでメモをとれる軽量の電子メモパッド。
今回発売する「リラックマ ブギーボード」は、”リラックマ”をデザインに採用した新モデル。
内蔵のボタン電池で約5万回の書き換えが可能。また、なぞるだけで”リラックマ”の絵を描くことができる、「おえかきシート」が3枚付いている。
付属のマグネットシートを使うことで、冷蔵庫などの金属面に貼り付けることも可能。
本体はA5サイズ程度の大きさで、最薄部は3.2mm、重量は約115.8 gと、コンパクトで軽量のため、ポーチやカバンに入れて持ち運ぶことができるという。
関連URL
最新ニュース
- ヘッドウォータース、東京都教委開催の「モバイルアプリコンテスト2025」を支援(2026年2月20日)
- ラインズ、茨城県龍ケ崎市で入退室管理システム「安心でんしょばと」一斉導入(2026年2月20日)
- 「教育機関の教員に対する生成AIの利用状況に関する調査 2026」協力依頼(2026年2月20日)
- 小中学生の「文系・理系」進路選択、保護者の7割以上が「特に希望はない」と回答 =LUXGO調べ=(2026年2月20日)
- 小学校入学、年長児保護者の84.5%が「不安あり」と回答 =ベネッセ調べ=(2026年2月20日)
- 金沢工業大学とNVIDIA、AI社会実装や高度情報技術者育成で学術連携協力協定締結(2026年2月20日)
- 中央大学、細胞診に即利用できるスタンドアローンAI診断支援システムを世界初開発(2026年2月20日)
- 九州大学、秀逸な若手研究者を採用する「稲盛フロンティアプログラム」第4期公募開始(2026年2月20日)
- 京都芸術大学、通信教育部がバークリー音楽大学・放送大学の一部科目を単位認定(2026年2月20日)
- mikan、西部台千葉高等学校における「mikan for School」導入事例を公開(2026年2月20日)












