2015年9月4日
キングジム/電子メモパッド「Boogie Board」に”リラックマ”モデル登場
キングジムは、電子メモパッド「Boogie Board(ブギーボード)」の新モデルとして、幅広い世代に人気のキャラクター”リラックマ”を採用した「リラックマ ブギーボード」を、10月16日から販売する。価格は6500円(税別)。
ブギーボードは、米国のKent Displays社が開発・販売している、ペーパーレスでメモをとれる軽量の電子メモパッド。
今回発売する「リラックマ ブギーボード」は、”リラックマ”をデザインに採用した新モデル。
内蔵のボタン電池で約5万回の書き換えが可能。また、なぞるだけで”リラックマ”の絵を描くことができる、「おえかきシート」が3枚付いている。
付属のマグネットシートを使うことで、冷蔵庫などの金属面に貼り付けることも可能。
本体はA5サイズ程度の大きさで、最薄部は3.2mm、重量は約115.8 gと、コンパクトで軽量のため、ポーチやカバンに入れて持ち運ぶことができるという。
関連URL
最新ニュース
- アイアクト、山梨県が県公式WebサイトにChatGPTと連携したAI検索「Cogmo」導入(2026年1月19日)
- パパゲーノ、国際医療福祉大学 成田看護学部で「AI時代における学習成果の評価方法の再構築ワークショップ」実施(2026年1月19日)
- 理経、青山学院の無線LAN環境刷新・拡大(約3000台規模)に参画(2026年1月19日)
- 産経ヒューマンラーニング、山村学園高等学校が「産経オンライン英会話Plus」導入(2026年1月19日)
- Mined、「ちゃんと身につくプログラミング “大人版」無料入門コース受講生を募集中(2026年1月19日)
- TOWALab、脳と心の健康づくりに役立つデジタルアート教室「とわらぼ」23日開校(2026年1月19日)
- ITeens Lab、Robloxで学ぶ本格3Dゲーム制作のオンライン無料体験とカリキュラム開始(2026年1月19日)
- ナレッジキャピタル、慶應義塾大学ヒト生物学特別講座をSpringX超学校で開催(2026年1月19日)
- Sakura Rin、生成AI×カルチャーの実験祭典「大阪AI文化万博」24日開催(2026年1月19日)
- 教育AI活用協会、「教育AIサミット 2026 in THE CAMPUS」プレゼンター募集(2026年1月19日)












