2015年9月9日
オーエスとオーエスプラスe/文教シーンでニーズの多いWXGAプロジェクターの新機種発売
オーエスとオーエスプラスeは、DLP方式のマルチメディアプロジェクター「オプトマW312」を11日に発売する。市場想定価格は6万5000円前後(税別)。
「オプトマW312」は、ビジネスや文教シーンで最もニーズの高い解像度WXGA(1280×800)のパネルを搭載するほか、防塵処理など多くの特長を持ちながら、価格を抑えたモデル。
3200lmの高輝度、コントラスト比は20000:1で、文教分野での使用にも適しているという。
さらに動画を鮮明に再現する「Brilliant Colorテクノロジー」を搭載。
入力端子はHDMI1.4a、VGA、コンポジット、Sビデオ、3.5mmステレオジャックを備え、DVD、ブルーレイプレーヤー、PC、ゲーム機など多彩な信号入力が可能。
関連URL
最新ニュース
- COMPASS、AI型教材「キュビナ」が仙台の全市立小中183校で利用開始(2026年3月13日)
- テクノホライゾン、岐阜県教育委員会の遠隔授業導入事例を新たに制作、学校・教育関係者へ配布開始(2026年3月13日)
- シフトプラス、生成AIを活用する「自治体AI zevo」でGPT-5.4を全利用自治体へ提供開始(2026年3月13日)
- VISH、スクール管理システム「スコラプラス」が埼玉DXパートナーに認定(2026年3月13日)
- 世界11カ国調査で判明、「日本の教育基盤は安定しているが保護者は現状に不満」=スプリックス教育財団調べ=(2026年3月13日)
- 中学校の公教育、保護者の71%が「満足」と回答 =塾選調べ=(2026年3月13日)
- 幼児・小学生・中学生・高校生白書2025の第3弾、学習・学校生活に関する調査 =学研ホールディングス調べ=(2026年3月13日)
- 教育と探求社×東京大学CASEER、高校生を対象に探究学習の大規模調査を実施(2026年3月13日)
- 医学部予備校の費用、4人に1人が「400万円以上」を想定 =NEXER調べ=(2026年3月13日)
- 小中学生の習い事、保護者の64.8%が「グループレッスン」よりも「マンツーマン」を支持 =アタム調べ=(2026年3月13日)













